つらつら綴るパルテン雑記

ゲームやらアニメやら漫画小説やらの雑記

【雑記】今後の方針を決意するためだけの記事【これはサボりではない休みだ!】

どうもパルテンです。

すいません。ここしばらく、怠惰を貪ってておりました! 

牛さんの奴隷から解放された人間もどきは、時間を生贄に怠惰を満喫です!

近くの神社や、行きたかった伏見に稲荷に日帰りで赴いて、ムフフなひとときを堪能しておりました。

※伏見稲荷広すぎてめっちゃ迷いました。あんな神社があるんですね……。次は厳島行きたい!!

大変申し訳ありません!

 

ブログも書かないとな〜とか思っていたのですが、ネタどうすっべ? 

というわけで、気づけばゴロンゴロンです。てへぺろ!

 

で、今後の方針を決意するためにと、重い腰を上げて書いたのですか、

……。

…………。

どうしよう?

 

作品を某サイトに投稿しておりまして、

それが済み次第、ポートフォリオとして、色々動こうかと思っていたのですが、それだと動くの遅すぎね?

ってか、作品全然読まれてないけど、どうするべ? あの駄作ポートフォリオでいいの?まぁいいか、てへ!

作品投稿をひと段落させるところまでとなると一月かかるかな、ぐらい。

 

それまでゴロゴロするのもなぁ〜ということで、現在はクラウドワークスなるものを調査中。

色々な案件を除いてましたが、幾つか良さそうなものもありました。

どうしよう。応募してみようかしら。

単価低もので、修行するのはいいかもしれない……。

人間もどきが応募してよいか分かりませんが、ちょっとその辺りも慎重に進めていきたい。

 

というわけで、かろうじて生息しております!

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

そういえばはてなのプロフィール変えなきゃと思ってるんですけど、あれどこで変えるんでしたっけ?

辿りつかないのだが……。

【雑記】三歩進んで二歩下がる。そして次に進むのは別の道、え? これ道?【これからのこととか】

どうもパルテンです。

この度、バイトをやめることとなりました。

そもそも去年七月ぐらい? にライター業の方に行きたいのでということで、お上には辞める宣言はしておりました。

ただ、新しい人が入ってくるまで待ってほしいということで、新人さんが来るのを待っていたのですが、

この度、めでたく新人さんが入社してくれました。

というわけで貧弱なパルテンはお役目御免でございます。

新人さんが来たのにいつまでもいたら迷惑ですからね……。すいません。

しかし、ここでも書きましたが、去年に辞めると宣言したのはどう考えても自分の未熟さゆえもあります。

自分はまだまだ人間もどき。職場の方々には本当ご迷惑おかけしました……。

 

ただ、引きこもりの状況から献身敵に面倒を見てくれて、職場の方々には大変感謝をしております。

本当にありがとうごじました! おかげで体力が爆上がりです! 正直自分でも驚いております、はい。

酪農舐めたらあかんぜよ……。

 

というわけで、しばらくは作品作りに没頭する所存であります!

今年は動くと決めたので、やるならもう一つに絞る!

ブログは今まで通り書いたり書かなかったり、ラジバンダリでやっていきます。

 

今後の動きとしては

作品を作る→webに公開→それをポートフォリオとしてライターの募集に応募する

といったことを計画中。

新人賞は文字数的に厳しくなったので一旦保留。

 

そこで疑問に思っていることが一つ。

今書いている作品どこに出すんやい? ってこと。

 

書いているのはもちろん小説もどき。

候補としては

・このブログ

・なろう

・カクヨム

・アルファ

ぐらいですかね?

 

自分が書いているのは俗に言うなろう系ではなく、時代小説風ファンタジー的なもの。

調べるとアルファが時代小説のエントリーをしているそうで、時代小説を推しているっぽい。

となると、ファンタジーであるにしても時代小説風を載せるのに適しているかもしれませんね。

もちろん時代小説風なのでエントリーはしませんけど。

 

そんな情報を集めつつ、今後の作戦を練っているところであります。

さてさて、どうするか。

 

また書き終わってから考えましょうかね。

というところで今日は失礼しようかと思います。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。 

 

多重投稿ってどうなんだろ……ありなんだろうか……。

そこらへんも調べておこう……

【鳥取】自然に囲まれた閑静な神社ですが、実は沢山おりますよ。歩く際はお気をつけくださいね【大江神社】

どうもパルテンです。

創作の方は一旦書き終えたのですが、読む直すとやはりチグハグなところが多々ありました。

というわけで、ここからは添削開始です。

と、やっていたのですが、もはや添削の範疇を超えて、中盤をがっそりと手直ししております……。

5月中に終わるかな……と焦燥に駆られながらも、改善されていく創作物を見るとなぜか心が躍る。

これが結構楽しかったり……。

うん。

まぁ、楽しければいっか。

 

はてさて、今日のお題は「大江神社」です。

先日、気晴らしにと大江という鳥取の僻地へと赴いておりました。

僻地っていうと失礼ですかね……。すいません。

周囲は山ばかり。見渡すと青々と茂った木々が、疲れた目を癒してくれます。

この大江は祖母の故郷らしいのですが、訪れたことは……。

ことは……。

あったかな?

覚えてないです。

 

そんな大江になぜか出向きたくなって車でびゅん。

適当に駐車して散策しておりましたら、「大江神社」という看板が見えましたので、意気揚々と参拝させていただきました。

 

これ、入り口か? と疑問に思う場所にあったのですが、問題ありませんでした。

ただ、入り口かと思ったのですが、あれはただの神社へ続く道だったのかもしれません。

背の高い木々に囲まれているので、周囲は薄暗いのですが、差し込む日差しがとても煌びやかで、まさに森の中に佇む神社。という風情でありました。

入り口ぐらいの写真を撮っとけばよかったと今になって思います。写真撮る癖がないのよね……。

 

で、何気なく参拝したこの大江神社。

実のところ、「日本で一番神様の多い神社」らしく、

祭神はなんと驚愕の「六十一柱」

とんでもないですね。とてもじゃないけど覚えきれないです。

 

そんな神様たちになんとなしの感謝を述べて帰参いたしました。

ついで参りはあまりよしとされておりませんが、

あいつ何しにきたんや? とか思われてないでしょうかね。少し心配です。

 

さて、今度はきちんと神社に行く都合で、参拝してみようかと思いますが、

もし気になった方がいれば、「大江神社」を参拝してみてください。

六十一柱もいらっしゃるので、一柱ぐらいは願いを叶えてくれるかもしれませんよ。

 

というところで、今日は失礼しようと思います。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

【鳥取】鳥取砂丘は異世界だった説が、ありません!【リゼロコラボ】

最近やる気がみなぎっております!

世間では5月病などというものがあるそうですが、

今年の自分はそのような病とは無縁でした。

あれですかね。

馬鹿は風邪ひかないという諺がありますが、これは五月病にでも当てはまるのでしょうか?

……。

…………。

んな、馬鹿な〜

なつってぇ〜

……。

はい、ごめんなさい。

 

はい、パルテンの馬鹿が露呈したところで本題に入りましょう。

今日の本題は「リゼロコラボ」です。

 

皆様は「Re:ゼロから始める異世界生活」というラノベ、またはアニメをご存知でしょうか?

小説家になろうという小説投稿サイトで異世界転生ものとして一世を風靡した作品で、現在もまだ続いている大物コンテンツでございます。

自分はラノベの34巻ぐらいまで読んで、現在はお休み中なので、最近の事情は詳しくないです。

 

そんな、有名作品のリゼロが、なぜか鳥取とコラボしているとのこと。

コラボの主な内容は三つ

 

『砂レリーフの設置』

夢みなとタワーという境港にあるランドマークタワーに主人公「スバル」やヒロインの「エミリヤ」など、

人気キャラ計7体の砂のモニュメントが設置されるとのことです。

 

『スタンプラリー』

鳥取砂丘から夢みなとタワー圏内スポット巡りでキャラスタンプラリーの実施

場所は

・鳥取砂丘ビジターセンター   

・鳥取砂丘フィールドハウス   

・鳥取童謡・おもちゃ館 わらべ館   

・円形劇場くらよしフィギュアミュージアム   

・夢みなとタワー

とのこと。

 

『リゼロとっとりSNSキャンペーン』

リゼロ公式Xと鳥取公式Xをフォローして「鳥取のリゼロにまつわる場所」の写真を指定のハッシュタグ

(#リゼロとっとり、#撮影場所(例)鳥取砂丘)

をつけて投稿すると、

抽選でリゼロオリジナルグッズが18名に当たるらしいです。

スポットは

・鳥取砂丘ビジターセンター   

・鳥取砂丘フィールドハウス   

・ 鳥取童謡・おもちゃ館 わらべ館   

・円形劇場くらよしフィギュアミュージアム 

・夢みなとタワー

とのこと。

 

これらの催しが

2026年4月19日(日)〜8月31日(月)

まで行われるらしいです。

 

※パルテンの情報は間違ってる可能性があるので、詳しくは公式ホームページをご覧下さい。

 

なぜに鳥取?

と疑問に思ったのですが、どうにもリゼロの新アニメで「アウグリア砂丘」という場所が登場するので、

砂丘繋がりで鳥取がでしゃばった形なんでしょう。多分。恐らく。知らんけど。てへ!

縋るものは縋る! という鳥取精神は嫌いじゃない。

注意:これはパルテンが勝手に言ってることです。

 

しかしあれですね……

スタンプラリーの鳥取砂丘から夢みなとタワーまでとはこれまた範囲が広いというか……。

しっかり観光もするとなると、1日で回るのキツイような……。 電車とかうまく使えばいけるのかな?

もしこれ目当てで来られる方は日程に余裕を持ってこられた方がよいかと思います。

 

リゼロはパルテンも結構ハマってたので少し気になります。

観光客もこれで増えてくれると嬉しいのですが……。

あ、ちなみに「アウグリア砂丘」と違って「鳥取砂丘」は魔物はおりません。平穏なのでご心配なく。

日射病対策だけしっかりしていただければ命に問題ないと思います。

 

気になる方はぜひ、鳥取に訪れてみて下さいな。

 

というところで今日はこの辺りで失礼しようと思います。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

【ゲーム】イロハというキャラを使ってますが、正直誰だよこの女と思って使ってます。可愛いからいいけどね【DDFF】

どうもパルテンです。

なんか最近神社に行きたくて仕方ありません。

木々に囲まれた静寂な空間で、ただ穏やかに感謝を込めて手を合わせたい。

頭の中でその場面を想像しただけで、心が一息つく思いです。

そういえば世間はゴールデンウィークらしいですね。

酪農の仕事に従事するようになってから、連休感覚がパタリと亡くなってしまいましたが、ニュースが連休情報を流していて、もうそんな時期かと驚いていました。

もし、自分に長い連休があれば、厳島神社か伏見稲荷に行ってみたいです。

どちらも近県なので、車で行けなくもないですが、やはり長期休暇がないと旅行は厳しいです。体力的に……てへ!

ああ、いつか行ってみたいなぁ〜

 

はてさて、今日のお題は久々のゲームで、「ディシディアデュエルム」となります。

 

ソシャゲを最後にやったのはいつだったでしょうか。

携帯を変えてサクナヒメを軽く触れて、すぐに放置していたのが最後かもしれません。

……。

…………。

うん、めっちゃ最近ですね。

 

 

物思いに耽ることすら許されないほどの近事でした。

 

この「ディシディアデュエルム」(以下DDFFと略します)もソシャゲになります。

休日にだら〜ん、としていたとき、何気なくやってしまいました。

ほんと、迂闊だった……。

最初はちょっと創作の休憩がてらに〜なんて軽い気持ちでやったのですが……。

気づけば、1、2週間近くやってました……。

これ、思ったより、面白い。

正直なめてましたすいません。

 

ホーム画面はこんな感じ。

 

イロハというキャラらしいです

 

FFのキャラたちが現代に飛ばされたという設定っぽいので、キャラの服装に現代チックなものがあります。画像のキャラも現代仕様です。

本来のイロハは、甲冑を身に纏った、女武者のような格好なんですよね。

しかも、おにぎりや、神社仏閣が大好きらしい。

いいじゃんいいじゃん、可愛いじゃん!!

まぁFF11 やったことないからイロハ知りませんけどね! 

 

で、このゲームのジャンルはPvPvEという特殊なものになります。

これはゲームに精通している人しか知らない単語でしょうね。

PvPvEというのは、プレイヤーVSプレイヤーVSエネミー(敵NPC)といったものになり、他プレイヤーと競いながら敵NPCを倒すといったものになります。

早い話、相手より早く敵を倒せ。ということですね。

 

そして、このゲームは3on3のチーム戦。

相手チームより早く、ボス敵を倒しましょうね。といったルールとなります。

もちろん他にも細々としたルールはあるのですが、詳しく書くと長くなるので割愛させていただきます。

 

巷では、PvPのソシャゲは敬遠されがちです。

というのも、ソシャゲという性質上、金を払ってキャラを強くするという仕組みになってしまいますので、廃課金にはほぼほぼ勝てないのですよね。

PvPでそれはいかんだろ! ということでソシャゲの対人戦はあまり好まれていません。

 

これも例に漏れず、課金したキャラが強いゲームになってます。

しかもガチャ渋いです! 激渋ボーイズです!

ただ、それでもデメリットを覆すぐらいにゲーム性が面白い……。

まぁ自分はソシャゲを真面目にやろうとは思ってないので、勝ち負けにあまり拘らずやってるというのもあるかもしれません。

ちなみに自分は無課金じゃないです。

開発者の方々を労って多少は課金します。やるなら感謝を込めて対価は支払いますよ、というスタンスです。

 

まさかハマるとは思ってなかった。

面白いゲームって、作業している時も気になって、集中力を欠く原因になるんです。

だからゲームとかあまり触れないようにしてたんですが……。

 

ただ、このゲームはやめ時がきっちりしている仕組みがあるので、そこに助けられたりはしています。大体6ぐらい戦やって休憩ですね。それ以上は報酬が貰えないのですよ。

 

最上位を目指さなければぼちぼちやれて、尚且つ休憩できる仕組みもある。

ゲーム性も申し分ない。

自分にとって最適なゲームが見つかってしまった。という感じでしょうか。

 

スクエニやるやんけ……!

 

と、長くなってしまいましたね。とりあえず今日はこの辺りで失礼します。

皆様も気になったらやってみてください。

あ、沼っても責任は取りませんのであしからず……。

では、ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

しかし、イロハのアビリティがまっさきに揃ったのは何か縁を感じる。

……。

…………。

いや、FF11は絶対やらねーからな! 

 

【本】厳しい優しを持てる人間になりたい。そう思いました【クスノキの番人】

どうもパルテンです。

最近、ちゃんと生きているような気がします。

いや、勿論前からちゃんと生きようとしていたのですが、この頃はそれが如実に現れているような……いないような……。

色々な選択を他人軸ではなく自分軸で決めている気がするのですが、それを思うようになってから、生きようとしているという実感が芽生え始めました。

他人軸ではなく、自分軸。

ただ、自分軸の行動は言い訳ができないので、責任が重いです。まったく恐怖を感じないと言えば嘘になりますが、それでもそれ相応の対価があるのだなと分かりました。

もしかしたらこれが自立に繋がる一歩なのかもしれませんね。

 

はてさて、本格的に次の段階に入ろうとしている状況ですが、将来のことはさて置いて、本題に入りましょう。

今日のお題は「クスノキの番人」です。

 

遅ればせながら読みました。でへ

いやぁ。面白かったです。

うん。

ただ……まぁ……。

……。

 

 

自分でネタバレした状態でしたけどね!!

 

 

最初に、クスノキの女神を読んでいたものだから、もう色々と知っている状況でした。

まるでゲームで2周目を周回している気分だったぜ!

 

クスノキの不思議な力とは何なのか?

それを追い求めながら、色々な問題に対して奔走していく話になりますが、

既にクスノキの力を知っているもんだから、何とも微妙な視点で読んでおりましたよ。

 

でも、それでも面白かったです。

読む順番がチグハグだったので、人にお勧めできる状況ではないですが、面白かったのは確かです! でなければ自分は読破しません。

 

しかし、クスノキの番人、女神と読んで思ったのですが、自分は高潔な人間性に惹かれる性質があるのかもしれません。

この本に登場している千舟(ちふね)という人物がえらく魅力的に思えました。

これはやはり自分とはかけ離れているから憧れるのでしょうか……。

 

この人物は軸がしっかりしているように思えました。

一人でも、周りが敵だらけになっても強く生きる。

冒頭で述べた「自分軸」。

これを持っている人間というのは、やはりカッコイイですね。

将来のやりたいことは持っていのですが、将来どういう人間になりたいか、というのはあやふやでした。

けど、もしかしたら自分は、千舟のような人間になりたいのかもしれません。

 

なんだか進むべき人間性を教えてくれた本でした。

千舟という人物を知るだけでも、この本を手にする価値はある……のかも?

気になった方は是非読んでみてください。

 

というところで、今日は失礼しようと思います。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

そういえば、花咲くいろはというアニメに登場する主人公の祖母にも惹かれたのを思い出しました。うろ覚えですけどね。

まぁなんにしても、ああいう人間はカッコイイ。

人に媚びないんですよね。

客に愛想よくしているしている姿はあれど、媚びるとはちいとばかし違う気がする。そんな高潔な人でした。

めっちゃ厳しい性格でしたが、その厳しさがまたカッコイイのですよ。

昨今のパワハラ問題というのは、厳しさが違う方向にズレているから起きているのではないか……。千舟や、いろはの祖母を思い出してそう考えました。

【雑記】適当に書いてたらよくわからない文が出来上がったので投稿してみた【見るのは自己責任でお願いします】

どうもパルテンです。

最近、自分は思うのです。もうちょっと自分を曝け出してもよいんじゃないかと。

 

「全員に好かれることは無理」という言葉をよく耳にします。

それはそうです。全員に好かれるなんてまず不可能でしょう。どんな有名な方でも、どんな偉人でも、誰かしらに負の感情を頂かれているはずです。

真面目だろうが、善人だろうが、それが嫌だという人は一定数いるんですよね。

アンパンマンが好きか、バイキンマンが好きか。そのような違いでしょう。

 

であるならば、その逆もまた然りなのでしょう。

「全員に嫌われることも無理」

多分、これも真理なんだと思います。

どんな嫌な人間でも、逆にそれが好きだという人間はいるはず。

漫画やドラマでも悪を貫く人間に惹かれるという人もおりますし、悪行をした者を、人間っぽくて好きだという人もおります。

 

類は友を呼ぶ。

という言葉がありますが、これは類を側に置く。ということだろうなと思います。

社会に出ると色々な人間と関わります。それこそ善人から悪人まで。

その多種多様な人の中で、傍にいてほしい仲間を選んでいるだけ。

ただひたすらに、繋がりやすい世界と繋がっているだけ。

そして、自分に合わない世界も、自分に合う世界は必ずある。

 

そのように考えると、どんな自分でも大丈夫なんだろうなということを、最近思うのですよ。

まぁ最低限、人様に迷惑かけない努力は必要でしょうけど……。

 

 

ずーっとこのことを考えいたのですが、ちょと前にテレビである番組を見て確信しました。

もしかしたら、これを読んでおられる方も見てたかもしれませんね。

そう。

 

 

 

サザエさんです!!

 

 

 

船が波平と気が合う友人ならそういうことなのだろう

と、そのようなことを言っておりましたが、聞いた瞬間パルテンに電流が走りました!

 

あの頭でも気の合う友人がいるってんだよ!! 

やっぱそういうことなんだよなぁ! 

カツラなんていらねぇよなぁ! 曝け出せばいいんだよなぁ!

俺は将来のことを考えてどうしてここまでウジウジしてたんだよ。てやんでぃちくしょうめ!

 

教えてくれてありがとう! やっぱ、すげーぜ、サザエさん……!

 

……

…………。

 

はい。この落ちやりたかっただけです。すいません。

 

でへ!!

 

というところで今日は失礼します。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

久々にサザエさんみて思ったけど、タラちゃんが可愛く見える。

めっちゃ撫で撫でしたい。

……。

これが歳をとるということか……。